教員の転職先15選!教師から転職した経験者が紹介【公務員・民間】

最近、教員をやめて違う仕事に転職したいなって思うときがある。

転職できるのかな…?

もちろんできるよ。

実際に教員から民間企業などへ転職した人もいるんだ。

そうなんだ!でも、どんな転職先があるんだろう…。

教員向けの情報がなくてよくわからないな。

今回は、すずゆうの経験をもとに教員の転職先を紹介するよ。

記事を執筆しているすずゆうのプロフィール

ところで、すずゆうってどんな人なの?
  • 教育学部卒業
  • 元小学校教員
  • 現在はフリーライター
ちなみに、すずゆうが転職活動をしたのは数年前らしいよ。

だから、そのときに比べて状況は変わっているかもしれない点には注意してね。

「公務員で安定したい!」という方におすすめ7選

教員も安定で選んだから、転職先も安定したところがいいな。

そんなときには、役所か役所に準ずる職場がおすすめ。

福利厚生も公務員のように充実しているところもあるのがメリットだよ。

福利厚生バンザイ!

 

教員はブラックな労働環境ではありますが、福利厚生が充実しています。

教員のような福利厚生を求めるなら、公務員や準公務員の転職先を選ぶのがおすすめです。

 

また、「民間企業は安定しないから不安」という考えの方も公務員系がよいでしょう。

7つ紹介するので参考にしてみてください。

行政職(都道府県・市区町村職員)

まずは行政職だよ。

行政職ってことは…市役所とか?
そうそう。

公務員試験を受けて合格する必要があるよ。

学生と戦うことが多いから、学力試験の対策をしっかりね。

教員やりながらだと、なかなか勉強できなそうだな。

時間のやりくりができるかが鍵になりそう…。

 

行政職を転職先にする方法は、試験対策のハードルが高くあまりおすすめできません。

教員をやりながらの試験勉強は、なかなか時間がとれなくて難しいからです。

学生時代に公務員試験の勉強をした方や、勉強時間がとれる方は検討してみるとよいでしょう。

 

業務内容としては、教員でしてきたことと全く異なる可能性が高いです。

行政職といっても仕事の幅は広いので、志望する自治体の組織図を見ておくと仕事の把握がしやすいでしょう。

 

自治体にもよりますが、転出入の手続きなどのいわゆる「窓口対応」の職員は多くありません。

しかも、業務委託をしてしまっているところもあるのです。

公務員=窓口対応と考えているとギャップがあるので注意してください。

 

もちろん窓口で仕事をすることもあるよ。

でも、それ以外にも行政職の仕事はたくさんあるんだ。

転職してから「思ったのと違った」ってならないように、事前に調べておこう。

 

公務員試験を受ける場合の注意点

自治体によっては、年齢によって受験資格に制限をかけているところもあります。

20代のみ受験資格がある場合もあるので、かならず募集要項を確認するのがおすすめです。

(例)青森県、栃木県、群馬県、福岡県、さいたま市、浜松市、神戸市、広島市など

大学職員・専門学校職員(学校法人職員)

あとは大学職員も人気だよ

大学や専門学校の職員はホワイトって聞くよね。
ホワイトかどうかは法人ごとに違うと思うけど、そういう噂も多いよ。

だから、中途採用の倍率はかなり高くなるんだ。

やっぱり…。
もしも大学や専門学校の職員になりたいなら、エージェントを活用するといいよ。

エージェントってなに?
企業との間に立って転職をサポートしてくれるところ。

書類の添削や面接対策をしてくれるところもあるよ。

そうなんだ!

使ってみようかな〜。

 

大学職員や専門学校の職員は、教員以外からも人気の高い転職先です。

事務職(総合職)の中では月収が高く、繁忙期を除いて残業が少ないというイメージがあるからでしょう。

 

業務内容の一例を挙げると、

  • 学生支援部(学生対応)
  • 広報部(営業担当)
  • 人事部(採用試験や学内人事評価)
  • 財務部(経理・財務など)
  • 総務課(労務・設備管理など)
  • 研究推進部(研究活動の支援)

などさまざまな業務があります。

 

大学職員や専門学校職員になりたい場合には、下記どちらかの方法で選考を受けます。

  • 国立大学法人等⇒国立大学法人の採用試験を受ける(公務員試験と似た形式)
  • それ以外   ⇒転職サイト・エージェントや学校法人のサイトから申し込み

 

国立大学法人等は公務員試験のように毎年同じ時期に開催されます。

一方、私立大学や専門学校は不定期で募集をしているので注意が必要です。

 

倍率は高くなるけど、入職すればキャンパス内での転勤しかないのもメリットだよね。

すずゆうも学校法人の経験があるらしいけど、毎日定時に帰れたらしい。

 

大学職員ならエージェントを活用しよう!

もしも大学職員を志望する場合には、転職エージェントを活用しましょう。

転職エージェントには、インターネット上にはない求人情報があるからです。

中には、エージェント経由でしか募集をしない大学もあります。

本記事では、dodaをおすすめします。

dodaは無料でできる上、学校法人の求人も充実しているからです。

dodaは無料カウンセリングで、あなたのキャリアについて相談にのってくれます。

キャリアに悩む方はぜひ、下のアイコンからdodaにアクセスし、相談登録を行ってください。

また、相談したからといって、転職を強制的にさせられることはありません。

安心して相談してみてください。



年金機構事務職員

続いて年金機構の事務職員だよ。

年金機構の職員ってどこで働いているの?
年金事務所や事務センターで働いているよ。

年金機構は潰れてしまう可能性が低いのがメリットだよ。

年金がなくなるまではつぶれないもんね。

そう考えると安定しているなあ。

年金機構の中途採用は不定期だから、年金機構の採用ページか転職サイトをこまめにチェックするのがおすすめ。

あと、全国転勤の可能性が高い点には注意だよ。

 

年金機構は、年金を管理している唯一の組織。

そのため、潰れてしまう可能性が低いのがメリットです。

 

業務内容は、

  • 国民年金の手続き
  • 保険料の回収
  • 年金にかかわる相談(窓口・電話)
  • 年金額の計算や決定

など年金にかかわるもの。

 

中途採用については、

  • 年金機構の採用ページ
  • 転職サイト

の2通りで募集されます。

 

こまめに情報をチェックするのがおすすめです。

 

募集はあんまり多くないから、転職をしたくなったらこまめに確認しよう!

独立行政法人の職員

公務員に近いといったら、独立行政法人の職員も忘れちゃいけないね。

独立行政法人ってなに?

 

この法律において「独立行政法人」とは、国民生活及び社会経済の安定等の公共上の見地から確実に実施されることが必要な事務及び事業であって、国が自ら主体となって直接に実施する必要のないもののうち、民間の主体に委ねた場合には必ずしも実施されないおそれがあるもの又は一の主体に独占して行わせることが必要であるもの(以下この条において「公共上の事務等」という。)を効果的かつ効率的に行わせるため、中期目標管理法人、国立研究開発法人又は行政執行法人として、この法律及び個別法の定めるところにより設立される法人をいう。

引用元:独立行政法人通則法

簡単にいうと、「民間に委ねたら利益がなくて実施されないものを、国営ではなく国から独立させたもの」だよ。

国立美術館とかUR都市機構とかが独立行政法人の中ではメジャーかな。

利益を出すってよりは、公共性が高いって感じか。

URとかはマンション建てたりしてるよね〜。

そうだね。

ちなみに独立行政法人は国の人事じゃないから、基本的にはその法人内で人事異動することになるよ。

それと。公務員ではないけど、公務員に近い待遇になのも特徴かな。

 

独立行政法人は、2019年8月現在で87法人あります。

それぞれの法人で採用を行っているため、気になるところがある場合には採用ページをチェックするのがおすすめです。

独立行政法人の一覧は下の参考よりアクセスできますので活用してみてください。

参考 独立行政法人制度等|独立行政法人一覧(設立順)総務省

 

中途採用の場合には、定期的な募集がなく非常勤の募集も多くなっています。

こまめに情報をチェックして、選考の機会を逃さないようにしましょう。

法人がたくさんあるから、独立行政法人狙いなら複数を検討しよう。

学校事務職員

学校事務職員も公務員の仕事だね。

あー。

予算の管理をしてくれたり、物品を購入してくれたり、いろいろ助けてもらってるな〜。

自治体によっては、学校事務職員としての採用があるよ。

基本的には自治体内の学校を回って事務職をすることになるんだ。

なるほどー。試験はあるの?
あるよ。

基本的には年に1回しかないから、試験対策と面接対策をしっかりね。

 

学校事務職員についても、教員の転職先としておすすめです。

経験のある学校の中での事務作業なので、転職後の環境変化も少ないでしょう。

 

とはいえ、業務内容は教員のときと変わるのに加えて、事務職員自体の配置数が多くないので孤独を感じることもあるでしょう。

また、東京都のように学校事務職員という募集をしていないところもあります。

 

あなたの希望する自治体に、学校事務職員の募集があるかどうか確認してみるとよいでしょう。

学校事務職員の募集がないところは、事務職の人はいないの?
いるよ。

でも、学校事務職員専門の採用はない。

代わりに、行政職の職員が配置されるんだ。

確かに、学校と役所を分けなくても良いって考え方もあるね。

民間企業で教員経験を生かしたい人におすすめ2選

教員の経験を企業で生かしたいって思ったら、どんなところがあるの?
教育系の民間企業だよね。

2つ紹介していくよ。

教材会社・教科書会社

まずは教材会社や出版社だよ。

なるほど!

確かに教材作るの楽しかったから、教材会社とか教科書会社もいいなあ。

業務内容は、編集から営業までさまざまなものがあるよ。

だから、転職サイトやエージェントの募集要項をしっかりチェックしよう。

 

教員の経験を生かせる転職先は、教材会社や教育系出版社があります。

職種は営業・編集・バックオフィスなどさまざまです。

 

また、編集職は業務経験が必要な場合もあるので注意が必要です。

教員から転職する場合には、「業務未経験」「職種未経験」となる場合がほとんど。

そのため、未経験のものが探せるよう複数の転職サイトをチェックするとよいでしょう。

 

選考の中では、これまでの経験から生かせることを語れるといいよね。

教育系企業の研究職

そのほかにはある?
あとは、教育系企業の研究職とかかな。

大学や大学院で研究してきたことを生かせることもあると思うよ。

なるほど。

研究職って募集が多いの?

中途採用は、あまり多くないのが現実だよ…。

だから、長期的な転職活動になるかもしれない点に注意だね。

 

教育系の企業の中には、研究職を募集しているところもあります。

大学や大学院で研究の実績があれば、採用してもらいやすいでしょう。

 

研究職があるので有名なのは「LITALICO」。

中途採用でも研究職を募集しているようです。

 

もちろん自分の好きな研究ができるとは限りませんが、教員としての経験を生かせる可能性があります。

研究の詳細などは各会社の選考の際に聞くとよいでしょう。

 

難しそうだけど、チャレンジしてみたいな。

子どもと関わる仕事をしたいときにおすすめ4選

学校を辞めたあとも、子どもと関わり続けたい!
そんなときにおすすめな仕事を4つ紹介するよ。

塾・予備校講師

まずは塾や予備校講師だよ。

確かに。塾とか予備校なら子どもと関われるもんね。

授業もできるし。

授業など、一部教員経験が生かせるところもあるよ。

授業が好きで子どもと関わりたい人には塾・予備校がおすすめ。

 

塾や予備校は、教員の経験が生かせる上に子どもと関われる仕事です。

 

基本的に放課後の勤務になるため、勤務時間が遅くなるのはデメリットといえるでしょう。

また、土日祝日が出勤日になるので教員時代とライフスタイルが変わる可能性があります。

 

とはいえ、入塾している児童・生徒の成績が上がると嬉しくなるでしょう。

結果を出すことが求められますが、その分やりがいがある仕事といえます。

授業やるのが好きだったら、塾とか予備校の講師がいいね。

学童職員

ほかには、学童の職員があるよ。

学童か。

教えてる子どもたちの中でも、通ってる子がいるよ。

教員免許をもっていて子どもと関わった経験もあるから、学童もぴったりだと思うよ。

ただし、勤務時間自体は教員のときよりも遅くなってしまう場合がほとんどだから注意してね。

学童は、自治体が運営しているのと、そうでないのがあった気がするなあ。

自治体サイトと転職サイトの両方を探してみよう。

 

教員経験の生かせる転職先として、学童があります。

学童は、学校から下校した子どもたちを一時的に預かる施設です。

 

学校のように画一的なカリキュラムがない場合も多く、施設によってルールが異なる場合もあります。

そのため、ルールが厳しい学童もあれば子どもたちの自主性を尊重する学童もあるでしょう。

 

あなたに合う学童を探すために、選考の時に見学させてもらえないかを確認するのがおすすめです。

見学ができない場合には、学童の指導や運営方針を確認するとよいでしょう。

 

そして、勤務時間が教員のときよりも遅くなってしまう点には注意が必要です。

学童の中には、教員免許をもっている場合には優遇してくれることもあるよ。

履歴書の資格欄にしっかり書かなきゃ!

放課後デイサービス職員

特別支援系に携わっていた人には、放課後デイもおすすめ。

放課後デイ?
障害のある子どもたちが、放課後に通う学童みたいなものだよ。

中には、子どもの障害の症状を和らげる活動をしているところもあるんだ。

なるほどね。
放課後デイは子どもの人数が少ないところが多いから、学校よりもじっくりと子どもに向き合えるかもしれないね。

 

学校で特別支援系に関わっていた経験があるなら、放課後デイサービスを転職先にするのもおすすめ。

主に障害のある児童生徒と関わることになります。

特別支援の免許をもっている場合には、重宝されることが多いでしょう。

 

放課後デイサービスの募集は、

  • 指導者
  • 責任者

に分かれていることが多いです。

 

それぞれ業務内容や立場が違います。

どちらの立場がよいか考えて応募するとよいでしょう。

車の運転ができる人を求めていることもあるから、免許があると便利だよ。

英会話教室講師

最後は英会話教室の講師を紹介するよ。

英語専門の先生なら、英会話教室もあるのか!
ただし、学校の先生だったからといって採用されるわけでもないよ。

英語力が試されることが多いから気をつけてね。

 

英会話教室の講師も、教員の転職先として考えられます 。

ただし、学校で求められる以上の英語力を求められる教室が多いでしょう。

 

そのため、英語力をしっかりと面接等でアピールすることが必要です。

また、子ども向けの英会話教室は個人経営のところも多いので、転職サイトやハローワークをチェックするのがおすすめです。

得意を生かしながら子どもと関われる点が、英会話教室のメリットだよ。

教員から未経験の事務職に転職したい!どんな仕事がある?

ねえ、事務職に転職ってできるのかな?
事務職に転職する人もいるよ。

ただ事務職といっても仕事の幅は広いから、自分に合うものを見つけて応募するのがおすすめだよ。

 

もしも20代の場合には、「第二新卒枠」として転職が可能なことがあります。

第二新卒枠であれば、教員経験しかない場合でも、事務職などの経験のない仕事に転職できる可能性が高まります。

マイナビジョブ20'sは、20代・第二新卒向けのサポートを受けられるサービスです。

民間経験がない分、このような転職エージェントにサポートをしてもらいながら転職活動をするとよいでしょう。

もちろん利用は無料で、サービス登録をしたからといって必ず転職しなければならないという決まりはありません。

安心してマイナビジョブ20'sに相談してみてください。



そもそも一般的な事務職ってどんなのがある?

事務職といっても、これから紹介する3つが紹介されている場合が多いよ。

総務

最初は総務を紹介するね。

総務?なにするの?
総務は、会社の仕事を幅広くやることになるよ。たとえば、会社の備品の管理や施設面の管理をしたりするんだ。

そのほか、来客対応や社内の他部署との調整をする場合もあるんだ。

やることがいっぱいだー!
専門的な業務というよりは、幅広く業務をしていきたい人に向いているかな。

総務は未経験でも募集していることがあるよ。

経理

じゃあ、経理はなにをするの?
経理は、会社のお金周りを担当していると考えるとわかりやすいよ!

なるほどー。
たとえば、会社の請求書の処理なんかをしていることが多いよ。そのほか、給与の計算・管理をしている場合も多いんだ。

専門的になるんだね。

ちょっと難しそう。

人事

最後は人事だよ。

人事は学校だと教育委員会にあるよね。

あるある。といっても、人事異動どか研修のときにしか接点がないけどね。
民間企業の人事も、採用や研修を担当することが多いよ。

あとは、人事評価も担当するね。

人事評価…。

民間は学校より厳しそうだよね。

【参考】その他事務職

最後に、専門的な事務職をいくつか紹介するよ。

  • 営業事務
  • 貿易事務
  • 士業事務(弁護士事務所・税理士事務所)
  • カスタマーサポート

結構たくさんあるね。

でも、名前から想像できる気もする。

営業は営業職の事務まわりをサポート。

貿易事務や士業事務は、それぞれ業界に合わせた事務仕事をするよ。

カスタマーサポートは、顧客の問合せに対応するんだ。

教員から接客業や営業職に転職したい!どんな仕事がある?

最後は接客系だよ。

いろんな選択肢があるんだね…。

最後の接客系も気になる!

営業職

まずは営業。

営業か〜幅広いよね。営業って。
営業は、大きくわけると2種類あるよ。

  • BtoC(消費者向け)
  • BtoB(法人向け)

企業に営業する場合もあるんだね。
どっちがいいとは一概には言えないから、自分にはどっちが向いているか考えて応募してみてね。

店舗スタッフ(アパレル・飲食店など)

あとはアパレルとか飲食店のスタッフもあるね。

人と関わるの好きだし、やってみたい気もするな。

介護職

そのほか、介護職もあるよ。

免許をとるときに老人ホームにいった人が多いんじゃないかな。

そうしたら、どんな感じの仕事をしているのかも想像しやすいよね。

確かに!

介護も人が足りないって言うもんね。

職場によっては、勉強しながら資格を取らせてくれるところもあるみたいだよ!

よくある質問・疑問

教員からの転職は難しい?

転職先によります。自分の強みを生かせば、転職がスムーズに進むでしょう。

 

教員から転職して後悔したことはある?

ありません。強いて言えば、手当や福利厚生は公務員のほうがよかった…と思うくらいです!

 

教員の転職体験談を聞きたい!

記事を作成中ですので、もう少しお待ちください!

 

小学校・中学校・高校の校種を問わず転職できる?

校種はあまり関係がないと思います。転職時には、教師としてどんなことをしてきたか、民間企業の方に伝わるように話しましょう。

 

転職するなら30代より20代のほうが有利?

未経験の業種や職種に転職するなら、若い方が有利です。第二新卒向けのサービスも多いため、サポートが充実しているでしょう。

まとめ

今回は、教員におすすめの職業について紹介してきました。

気になるものはあったでしょうか。

それぞれにあった転職サイトも紹介していくので、今後の更新をお待ちください。